結婚してからの方が夫婦間の夜の営みを気をつけるように…

夫婦間の夜の営みについてですが、とくに今ものすごく気をつけるようになりましたね。実は付き合っている頃から、避妊は甘々だったのですよね。「中に出さなければ妊娠しないでしょ」ぐらいの感覚で避妊具なんて購入することもありませんでしたからね。まあ、相手が今の旦那でお互いに社会人でしたから、お付き合いの先には「結婚」がありましたので、そのような甘々な避妊体制だったのだろうとは思いますが。

そして結婚することとなり、数年後に子どももできました。計画的な子作りであり、ある程度お互いに貯金がたまってから、そして結婚してから1年は空ける~といったところまで計画はしていました。とは言え、割り合い「これでいいよねー」といった感じの計画であり、恋人関係の延長線上ではありました。

ですから、夫婦間の夜の営みは1週間に1~2回といったところでしょうか。一緒に暮らしてはいない付き合っているだけの段階でもそのような感じでしたし。そして、「子どもはできたら生もうねー」とは思っていましたが、積極的に子どもをつくりに行くといった感じではなかったですね。ストレートな表現ですが、子作り段階にて中に出した~といった感じで。

そしてほどなく妊娠をして、今では二人の子どもに囲まれて毎日賑やかに楽しく暮らしています。そして避妊だけはしっかりとするようになりましたね。夫婦間の夜の営みはひと月にに1~3度といったところになり、生理が終わって数日間の安全期間に行うようになりました。さらには避妊具もするようになりました。

なぜなら、子どもは二人だけでいいので。うっかり妊娠となってしまいましたら、かかってくるお金が違いますし、今いる子どもたちにも経済的にも我慢を強いることになりますからね。子どもがカワイイと思うからこそ、無計画につくってはダメだ…と、30代既婚者の今、夫婦ともにものすごく気をつけるようになりました。